グループメンバー

ヨシモトポールグループのメンバーが、
自身の「挑戦」を語ります。

新規市場の開拓は、まさしく未知への挑戦です。 新規市場の開拓は、まさしく未知への挑戦です。

グループメンバーvol.01 ヨシモトポール株式会社 営業開発部 N.M

CHALLENGE STORY

CHALLENGE STORY

私のチャレンジについてですか?なんだか照れますね(笑)。じゃあ、入社1年半頃のことを。私は東京本社の防災情報部に所属していて、その名の通り、防災・通信関連の製品を担当していました。
ある日ふと読んだ新聞に「Y市が防災関連の整備を計画中」という記事が載っていた為、まずは早速Y市に単独で営業へ。担当者の方が良い方で同市が契約している設計会社まで紹介してくれました。それがきっかけとなり、私にとっては初めて大型案件での当社製品のスペックイン(仕様化)、刈取り(受注)を実現することができました。もちろん、上司や設計部の方など様々な協力を得ながらの話ですが。
当時の私は製品や技術に関する知識は今よりも未熟。だけど若手にも権限を与えて挑戦を後押ししてくれる雰囲気があったから積極的に行動できたんだと思います。その案件は2 年目にも継続となり、連続でのスペックインにも成功しました。偉そうなことは言いたくないんですけど、私にとって一つの自信になった経験です。

NEXT CHALLENGE

NEXT CHALLENGE

現在は営業開発部という新規市場を開拓する部署にいます。メンバーは上司のJ部長、営業サポートのIさん、私の3名。つまり少数精鋭部隊です(笑)。
新規市場の開拓は正しく未知への挑戦です。一朝一夕に物事は進みませんが、その分やりがいや責任が有る仕事だと感じています。歴代の先輩方が各業界で築き上げてきたようなブランド力を...うん、営業開発部で新たなヨシモトポールブランドを創りたいですね!当社はポール総合メーカーとして歴史も技術もありますが、新たな需要はまだまだ発掘できると思っています。
実は、私じゃなくてJ部長の成功談なんですけど、つい最近、今までほとんど参入できていなかった業界に当社製品のスペックインが実現しました。もちろん刈取りもうまくいくと思います。
営業開発部で私も成功談を語れるようになりたいな...その際は、また取材をしてください(笑)。「空振り三振OK、見逃し三振NG」の精神を忘れずに励みます!

NEXT CHALLENGE

記事を読む




一人前の現場監督になることが、絶対の目標です。 一人前の現場監督になることが、絶対の目標です。

グループメンバーvol.02 ヨシモトアグリ株式会社 建設部 D.Y

CHALLENGE STORY

CHALLENGE STORY
CHALLENGE STORY

今回、取材対象者に選んで下さり光栄です(笑)。私はヨシモトアグリに転職して、現在1年目です。その為、日々勉強中でもあり、ある意味チャレンジは毎日です。
ヨシモトアグリに入社したことについて、まずはお話できたらと思います。
私は学生時代に農学部で勉強をしていて、更には林檎を生産するサークルでも活動をしていて、農業や食に対する想いを以前から持っていました。ちなみに、高校時代はバリバリの応援団です(笑)。大学を卒業して就職をする際には、それなりの考えがあって、実は農業関係ではない公務員の道を選びました。試験勉強をして無事に合格、実際に仕事をして、多少の結果も出して...一見順調の様に思っていたのですが、何かが違うなと考え始めるようにもなりまして...悩みました。そして結果として、自分が本当に情熱を込められる仕事を改めて真剣に考えた時、農業や食の発展に貢献したい!という大きな軸が私にあることを実感するようになりました。その後、考え抜いた末に転職を決意して、出会えた会社がヨシモトアグリです。
当社の仕事は、海外の最先端の設備やシステムを導入して、施設という根本から畜産農業や食の安全・安心に貢献するというものです。それを知った時、そんな事業をしている会社があったんだ!という驚きと共に、とてもやりがいが有りそうに感じて、強く惹かれるものがありました。正直、公務員という安定性を捨てることには迷いも生じましたが、私の転職というチャレンジは正しかったと思っています。
余談になるのかもしれませんが、もし私の記事を、就職活動がうまくいっていない方が見てくれているのなら、自分がやりたいことを突き詰めると道が開けるのかな...と。一つの意見として参考にして頂ければ幸いです。

NEXT CHALLENGE

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

入社後、群馬県では養豚プラント、広島県では養鶏プラントの現場を経験し、現在は鹿児島県で離乳舎(養豚プラント)の現場に携わっています。建設部の先輩(現場監督)の下、現場監督補佐として働いています。まずは一人前の建設部の人間、現場監督になることが絶対の目標ですね。これから一層の経験を積んで、必要な建設関連の資格にもチャレンジしたいと考えています。具体的スキルとして、直近でマスターしたい能力はCAD操作です。設計変更の必要が生じた際など、さっと適切な判断をして、図面が描けるようになりたいですね。
土木、建築、機械、電気、ボイラー、給排水...覚えることは沢山ですが"建設"や"ものづくり"の醍醐味を直接味わえるのは建設部の大きな魅力だと思います。
それと、ヨシモトアグリは基本的に"元請"として工事を受注しますから、建設の全責任を担っています。施工業者の方と円滑なコミュニケーションを取って、一枚岩のチームを形成するには、知識やスキルは言うまでも無く、人間性も問われます。それら(知識、スキル)だけが、先行して求められる仕事ではないという点にも、やりがいを感じています。
最後にプライベートな話ですが、これから大きくなる私の子供に、食の大切さや有り難さを教えていきたいと思っています。当然の話ですけど、動物の命をもらって我々の食は成り立っています。それに対する感謝の気持ちはとても大切なのですが、案外、忘れがちになることだと思うんですよね。子供にしっかりと食育ができる、良いお父さんになることも私の大事な目標です。

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

記事を読む




世界をめぐりロングセラーを生み出します! 世界をめぐりロングセラーを生み出します!

グループメンバーvol.03 株式会社ワイピーテック 営業部 M.O

CHALLENGE STORY

CHALLENGE STORY
CHALLENGE STORY

ワイピーテックは牛・豚・鶏などの家畜を病気にかかりにくく、また、より大きく成長する為の効率良い栄養分を含んだ"機能性飼料"を主に輸入販売している専門商社です。当社はヨーロッパを中心とする様々な海外サプライヤーの日本総代理店として、多くの大規模農場や飼料会社さん(メーカー)に商品を販売しています。

私の入社時から現在までの苦労の一つは、家畜に関する勉強ですね。大学では農学系の勉強をそれなりにしていたつもりだったので、少しは自信があったのですが...特に一、二年目の頃は基礎から勉強することが多くて本当に大変でした。飼料会社の研究者の方から、質問されても全く答えることができず、落ち込むことも何度かありました。その質問を持ち帰って...自分で調べたり、先輩に伺って、どうにか回答が出来て...その繰り返しでしたね。今思えば随分、手間と時間をかけて対応していたような気がしますが、それの積み重ねが私の糧となり、営業的な感覚や姿勢を養っていったのかなと思います。

営業活動に於いての具体的なエピソードは...そうですね...では入社後に先輩から引き継いだ、飼料会社さんとのやり取りについてお話できれば。その顧客は、私が担当となった当初はあまり取引が無かったのですが、これから関係が強化できる可能性があると前任者から聞いていて、また、先方の担当者が偶然私と年齢が近いということもあって、足繫く営業活動を実施していました。さっき話しました通り、質問されて、持ち帰って、調べて回答をして...といった対応をずっと続けていました。そして、担当となって二年目の時に「現在使用している商品の供給元が、それを廃盤とすることになったので替わりとなるものを提案してほしい」といった旨の問合せが突然入ってきたんです!その時は、私の今までの活動が認められたような気がして、やっぱり嬉しかったですね。そのチャンスを掴んだことが始まりとなり、今では安定した注文を頂くような関係にまで発展しています。

NEXT CHALLENGE

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

今、私の大きな目標は二つあります。一つは「新商品の発掘」です。ワイピーテックの営業職の魅力は、商品企画や海外へ赴いての輸入交渉など、幅広い権限や責任が与えられていることだと思います。その為、私が現在扱っている商品は歴代の先輩営業マンが顧客からニーズを引き出し、海外のサプライヤーに訪問するなどして、独自に企画や発掘をしてきたものがほとんどです。先輩たちのようにロングセラーとなる新商品を、いずれは私自身の力で誕生させることは、やはり大きな目標ですね!

もう一つの目標は、「女性がより働きやすい環境づくり」です。だんだんと社歴を重ねて、後輩が出来てきたこともあって、会社全体のことを以前よりも考えるようになりました。ワイピーテックの女性社員の中で、私は唯一の総合職です。それもあって、その目標に関しては私の責任のような感覚も持っています。私が中心となって推進するには、まだまだ早すぎるのかもしれませんが、せめて一翼を担いたいと思っています。

色々と話しましたが、継続的な行動や、小さなことに対する気づき、働きかけなど、日々の地道な姿勢が、結果に繋がると思っています。入社時のフレッシュな気持ちや決意を大切に、これからも楽しくこの会社で働き続けたいと考えています。
今回、計らずもグループサイトの取材を受けることになりましたが、自分を見つめ直す良い機会にもなりました。ありがとうございました。

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

記事を読む




背景画像 背景画像

「健康づくりのパートナー」は有楽町駅前接骨院です!vol.04 株式会社ワイピーメディカルサポート 有楽町駅前接骨院 Y.Y

CHALLENGE STORY

CHALLENGE STORY
CHALLENGE STORY

当社、㈱ワイピーメディカルサポートは"有楽町駅前接骨院"を運営し、皆様の健康に貢献することを目的に事業を展開しています。正直、ヨシモトポールグループでは異色の業種ですよね(笑)。しかしながら、当院はグループのネットワークも活かしながら、おかげ様で多くの患者様にご利用いただいております。ちなみに当院の施術師は全員、「柔道整復師」及び「はり師・きゅう師」の国家資格を保有しています。

私は以前より、いつかは教育分野でも活動し、それを通じても社会に貢献ができればと考えていました。その為、当社に入って挑戦したことの一つは柔道整復師の教員免許取得ですね。入社後1年目は、平日は接骨院で施術、休日は通学という生活スタイルを半年間続けて、念願の目標を達成しました(教員免許を取得しました!)。
あくまでも持論ですが、臨床を知らずして真の教育はできません。その為にも、患者様と向き合い、院長という職務を精一杯果たしたいと思います。

もう一つの挑戦は、当院が加入している東京都柔道整復師会での活動です。会員は、年齢層が幅広く、また、様々なキャリアを持った方がいるので、会の中での活動は、多くの面で非常に有益だと感じています。例えば、自分のコミュニケーション能力の向上にも役立っていると思いますね。
会は公益社団法人なので、地域貢献も重要活動の一つです。私は会の中ではまだまだ若手ということもあって、力仕事や雑用も出来る限り行い、積極的に多くのボランティア活動を行っています。最近では東京マラソンや、ちびっこ相撲大会に救護員として参加しました。

NEXT CHALLENGE

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

当院の足元が固まってきたこれからが、技術、サービス、運営、経営...もう一度全体を見渡し、ブラッシュアップしていく時期だと思っています。
「心躍る挑戦を、ともに。」このグループスローガンの下、我々は挑戦を続けます!スタッフと"ともに"、患者様と"ともに"...一歩ずつ着実に歩んでいきたいですね。

それと、折角の機会なので少しPRをさせてもらえれば(笑)...自分の身体は問題無い、交通信号機で例えれば健康状態は「青色」だ!と思っている方も、是非一度当院にご来訪くださいませ。脅すつもりは全くありませんが、自覚症状が無いだけで「黄色」である事例も実は沢山診てきました。「赤色」の時は病院に行ったりして治療を行うのは当然ですが、そうならない為に「青色」を維持すること、或いは「黄色」を早期発見して「青色」に戻してあげること、それが健康づくりの絶対的なポイントです☆

最後に、皆様の健康をサポートできることに、当院一同、率直でシンプルに遣り甲斐、喜び、責任を感じ、皆で切磋琢磨しながら日々精進しております。この想いやスタイルをコアに、当院は上質且つより良いサービスを絶えず追求して参ります。
「まちづくりのパートナー」はヨシモトポール!そして、「健康づくりのパートナー」は"有楽町駅前接骨院"!!今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

記事を読む




背景画像 背景画像

「健康づくりのパートナー」は有楽町駅前接骨院です!vol.04 株式会社ワイピーメディカルサポート 有楽町駅前接骨院 Y.Y

CHALLENGE STORY

CHALLENGE STORY
CHALLENGE STORY

㈱ワイピーファームは、平成26年4月に設立された農業法人です。ヨシモトポール㈱が研究開発してきた水耕栽培システムをベースとし、"農業による6次産業化と地域貢献"を目指して事業を展開しています。主な農作物としては「ふじ美草」、「トマト」、「いちじく」、「ちしゃとう(茎レタス)」、「桑葉」など...当社では多くの果樹類や季節野菜を年間計画に基づき生産しています。そして、それらの一部は加工食品として製造しています。例えば「ちしゃとう」はキャンディー、「桑葉」はサプリメントですね。特に濃厚トマトジュースは大好評で、おかげ様で売り切れになることも多々あったりします。
販売ネットワークとしては、生鮮野菜はYosimoブランド野菜として、自社店舗『Yosimoショップ』はもちろん、各地スーパーなどにも進出しています。代表的なものはネット販売もしていますので、ご興味のある方は当社HPに是非アクセスしてください。

入社のきっかけや当社での最初の仕事について、まずはお話したいと思います。知り合いの方から偶然、今度設立されるワイピーファームという会社が、良く動けて、何でもチャレンジ出来るような人を探している...そんな話を聞いたことが始まりです。農業経験は全くありませんでしたが、是非挑戦したい!という想いとご縁があって、入社が決まりました。
最初の仕事は水耕栽培用ベッドの組み立てでした。今でもはっきりと覚えているのですが、真夏のハウス内での作業は滅茶苦茶に暑いと聞いていたのですけど、やっぱり暑かったですね(笑)。そのハウス内で、穴掘りをしたり、ハンマーを使って杭打ちをしたり...つまり、当社での初仕事は農業の為の設備・環境づくりでした。
実は、私は小学校~大学、社会人になってからは実業団プレーヤーとして、ずっとソフトボールを続けていました。フィールドは全く違いますが、「土」にはずっと慣れ親しんできた為か、作業に対しては抵抗感無く取組むことができました。それと、農作業は体力勝負の一面もあるので、やはりソフトボール経験が活きています。丈夫な身体に産んでくれた両親にも感謝しています。

NEXT CHALLENGE

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

私は入社2年目から「トマト」の栽培を担当していますが、昨年までは他の農作物の栽培や『Yosimoショップ』の運営など、様々なことをしつつの担当でした。ですが、今年からは専任担当として、集中して栽培や研究に取り組めるような役割をいただいてます。私的なことですけど、私はトマトが本当に好きなので、専任担当を任されたときはとても嬉しかったですね(笑)。軸足がトマトに完全に移った今、年間50tのトマトの収穫が自分の目標です!この数字は現時点では達成は困難なものですが、オランダなどトマト栽培の先進国の実績を考慮すると、まずはそれを目指すべきと考えています。
よく言われることで、これまでの経験で実感したことでもあるのですが、農業って答えがないんだと思います。今まで、地元の農家さんや企業の方から様々なアドバイスをいただいたり、専門書や論文を読んだりと、色々な勉強を積み重ねて、実践をしてきました。もちろん、理論通りにいくこともあるのですが、そうでないこと、得た知識と結果が違うことも多々あって...その分、工夫や考え方次第で、安全性、生産性や美味しさを向上していける可能性を感じています。

振り返ると、当社の場合は何をするにも初めてのことが多く、同僚も同じような立場。特に最初の頃はゼロからのチャレンジばかりで、栽培にしても、設備にしても、店舗運営にしても時にぶつかることがありました。それも今では良い思い出ですね。ゼロからつくりあげることが多い分、皆で挑戦して一つの形をつくったときに感じる喜びや絆も、前職では経験できなかった特別なものがあると思います。
今、入社して4年目となりましたが、商品、農地、設備、組織、販売網、人...本当に様々なことが充実してきたと実感しています。
これからも皆と一緒に楽しく、ワイピーファームを盛り上げていきます!引き続き応援のほど、宜しくお願い致します。

NEXT CHALLENGE
NEXT CHALLENGE

記事を読む




目指せ!照明ポール全国シェアNo.1! 目指せ!照明ポール全国シェアNo.1!

グループメンバーvol.06 YSポール株式会社 東京営業部 R.I

CHALLENGE STORY

CHALLENGE STORY

過去のチャレンジを語るって、何だか気恥ずかしいですね(笑)。実は、今回の依頼を頂いた時、当初は"トツレス"という技術の仕様化営業について、お話しできればと思ったのですが、良く考えましたら、以前「東京会社ハッケン伝」さんの取材を受けた際にお伝えしていましたので...そこで、私が入社してからの約10年間を振り返りつつ、ヨシモトポール時代のお話をしたいと思います。
まず、入社後2年間は本社第二営業部にてデザイン照明柱を担当し、その間、営業、業界、製品などに関する、仕事を進める上での基礎を学びました。その後は北陸営業所に転勤となり、照明、信号、通信関係の製品を担当しています。北陸時代には、複数の業界や製品を同時に担当し、本社時代とは異なる世界の中で、仕事の幅を広げることができました...まあ、最初は大変でしたけどね(笑)。今でも、時々北陸のお客様からご連絡を頂くことがあり、そんな時はやっぱり嬉しかったりします。
4年間の北陸時代を経た後、本社に戻って照明環境部に配属。この部署では、テーパーポール(照明ポール)をメインの商品としており、私はTエリアやKエリアを任されました。Tエリアは当社にとって歴史のある超重要な牙城。一方、Kエリアは当社シェアがかなり弱く、Tエリアとは逆に、市場・顧客開拓に力を注ぎました。実は、先ほど少しお話しした"トツレス"技術を武器に、シェア獲得に成功したマーケットがKエリアです!...ということで、簡単ですが、私のヨシモトポール時代のお話でした。

NEXT CHALLENGE

NEXT CHALLENGE

YSポールは、日鐵住金建材さんとヨシモトポールが出資して2016年12月に設立された、新会社です。テーパーポール業界でのパイオニア、第一ブランドと言えば、日鐵住金建材さんの「スミポール」だったのですが、負けじと善戦してきたのが「ヨシモトポール」です!
両ブランド(両社テーパーポール部門)が一つの新たなブランドとなり、目指すものは全国シェアNo.1!
特に、これからはバブル期に大量に整備された照明ポールが、30~40年経ち、更新時期を迎えることが予想されます。まずは、そのチャンスをものにして、日本全国の照明ポールを、YSポールブランドに塗り替えていくことが具体的な目標です。

当社スローガンは、グループスローガンと同様の「心躍る挑戦を、ともに。」両社の伝統、歴史、個々のバックグラウンドを大切にしつつも、フレッシュな会社として、固定観念にとらわれず挑戦をしていきます!これから、皆さんの街にも「YSポール」の銘板が貼られた柱が必ず増えます。是非ご注目下さい!!

NEXT CHALLENGE

記事を読む




COMING SOON COMING SOON